完璧な英語なんて、いらない。
必要なのは、AIで“仕組み化”して、ダサい英語でもさっさと使い始めること。
英語を「勉強」するのをやめて、最短で「終わらせに」行きましょう。
その原因は、あなたの才能でも、努力不足でもありません。
「やり方」と「仕組み」がないだけです。
「単語と文法を完璧にしてから」——
じつは、それが挫折の入口です。
日常会話で使われている英語の約8割は、中学レベル。
そして、全世界で4,600万回再生されたTED『最初の20時間』が示す通り、
新しいスキルを「使い始める」のに必要なのは、たった20時間です。
大事なのは、完璧主義を捨てて、AIで「忘れない仕組み」をつくり、
ダサいままでいいから、さっさと使い始めること。
英語を「勉強する」のをやめて、「終わらせに」行く。
それが、Shun流のいちばんの近道です。
根性論でも、留学でもありません。
「マインド → 最短の土台 → AIで仕組み化 → 伴走」の4ステップです。
「ダサい英語でいい」——まずここから。完璧主義を捨てて、伝わればOKに切り替えます。出川イングリッシュや川崎宗則選手の英語が、じつは一番カッコいい。「間違えたくない」を壊すだけで、口から英語が出るようになります。
やるのは中学英文法と頻出単語1000語だけ。ここは伸ばすところではなく、最短で「終わらせる」ところ。だらだら何年もかけず、一気に固めて、すぐ実戦に移ります。
ここがShun流の核心。あなたが実際に使う場面の英語を、AIでパーソナライズして教材化します。瞬発力を鍛える専用GPTで瞬間英作文、フラッシュカードアプリで“ながら”暗記。文脈ごと覚えるから、忘れない・すぐ出てくる。市販の単語帳を丸暗記する時代は、もう終わりです。
どんなに良い仕組みも、続かなければ意味がない。コーチが毎日伴走し、サボれない環境をつくります。学習は移動時間だけでも完結。忙しい社会人でも、仕組みに乗せて一気に走り切れます。
忙しい社会人でも、通常1年かかる初学者領域から7週間でB1レベルを目指せる。
「Where もわからない」状態から、“その辺の日本人より話せる”レベルへ。
移動時間だけの学習でも、3ヶ月で周囲に成長を実感されるところまで。
初めまして、海外挑戦モチベーターのShunです!
大阪出身で、名古屋大学大学院ではAIを軸にした津波の研究を行っていました。
新卒でベトナムのAIスタートアップに就職し、そこから5年間、ベトナムとイギリスで挑戦を重ね、20カ国以上の仲間と働きながら、特許を6件取得しました。
さらに、海外で立ち上げたハンドボールチームで国際A代表と試合をしたり、映画に出演して俳優デビューを果たしたり、イギリスから完全フルリモートや多拠点生活など、振り返るとかなりユニークな経験も積んできました。
英語が、僕のキャリアも人生も大きく変えました。
ただ、僕が伝えたいのは、
「だから英語をみんな頑張りましょう」
ではないです。
僕が本当に伝えたいのは、
「英語なんてさっさと終わらせて、おもろい人生に」
ということです。
世界には、すごい人がたくさんいます。
5ヶ国語を話せて、2年の飛び級で、193cmで、超イケメンで、ハンドボールも国のアンダー代表。さらにOxford大学の博士課程で若干22歳。
またチームに合流した初日から僕のことを気にかけるくらいには人格者です。
初めて男に惚れそうになりました。
そんなバケモンが、世界にはたくさんいます。
正直、僕の英語力なんてくそです。Oxfordにいるときも、一番下手くそでした。
それでも、会社でMVPを取ったり、海外6カ国で試合したり、それなりにやりたいことは実現してきました。
大事なのは、完璧な英語を話すことではありません。
自分がやりたいことを実現するために、英語で可能性を止めないところまで行くことです。
「英語なんていらん。ボディランゲージでなんとかなる」
そう言っているスポーツ選手は、それでいいんです。
英語が足枷になっていないから。
おそらく彼らは、友達も作れます。
日本では、
英語話せると楽しそう
転職しやすくて、給与が上がりそう
なんとなく憧れているとか
様々なイメージがあると思います。
でも、そんなレベルではありません。
人生が変わります。
本当に変わります。
カッコ良い英語なんていらないです。
ダサい英語で、カッコよくおもろい人生を歩みましょう。
出川イングリッシュ、川崎宗則選手の英語が一番カッコええ。
我々が見習うべきマインドです。
僕もまだまだ道半ばですが、一緒に、英語にかまされない人生を作っていきましょう。
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物語の続きは、映像で。
ベトナム・東京・Oxford を行き来する日常の一片を。
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僕の英語力なんて、正直くそです。Oxfordにいたときも、一番下手くそでした。
それでも、会社でMVPを取り、6カ国で試合をし、映画に出て、やりたいことを実現してきました。
大事なのは、完璧な英語じゃない。やりたいことの前で、英語を言い訳にしないこと。
その一線まで、一緒に最短で行きましょう。次は、あなたの番です。
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