初めまして、海外挑戦モチベーターのShunです!
大阪出身で、名古屋大学大学院ではAIを軸にした津波の研究を行っていました。
新卒でベトナムのAIスタートアップに就職し、そこから5年間、ベトナムとイギリスで挑戦を重ね、20カ国以上の仲間と働きながら、特許を6件取得しました。
さらに、海外で立ち上げたハンドボールチームで国際A代表と試合をしたり、映画に出演して俳優デビューを果たしたり、イギリスから完全フルリモートや多拠点生活など、振り返るとかなりユニークな経験も積んできました。
英語が、僕のキャリアも人生も大きく変えました。
ただ、僕が伝えたいのは、
「だから英語をみんな頑張りましょう」
ではないです。
僕が本当に伝えたいのは、
「英語なんてさっさと終わらせて、おもろい人生に」
ということです。
世界には、すごい人がたくさんいます。
5ヶ国語を話せて、2年の飛び級で、193cmで、超イケメンで、ハンドボールも国のアンダー代表。さらにOxford大学の博士課程で若干22歳。
またチームに合流した初日から僕のことを気にかけるくらいには人格者です。
初めて男に惚れそうになりました。
そんなバケモンが、世界にはたくさんいます。
正直、僕の英語力なんてくそです。Oxfordにいるときも、一番下手くそでした。
それでも、会社でMVPを取ったり、海外6カ国で試合したり、それなりにやりたいことは実現してきました。
大事なのは、完璧な英語を話すことではありません。
自分がやりたいことを実現するために、英語で可能性を止めないところまで行くことです。
「英語なんていらん。ボディランゲージでなんとかなる」
そう言っているスポーツ選手は、それでいいんです。
英語が足枷になっていないから。
おそらく彼らは、友達も作れます。
日本では、
英語話せると楽しそう
転職しやすくて、給与が上がりそう
なんとなく憧れているとか
様々なイメージがあると思います。
でも、そんなレベルではありません。
人生が変わります。
本当に変わります。
カッコ良い英語なんていらないです。
ダサい英語で、カッコよくおもろい人生を歩みましょう。
出川イングリッシュ、川崎宗則選手の英語が一番カッコええ。
我々が見習うべきマインドです。
僕もまだまだ道半ばですが、一緒に、英語にかまされない人生を作っていきましょう。
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物語の続きは、映像で。
ベトナム・東京・Oxford を行き来する日常の一片を。
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